2019年01月28日

厄払い

みなさんおはこんばんにちは

寒さ厳しいこの季節いかがお過ごしでしょうか?
今週は私田面木が100gのちょっとほっこりするお話をお届けいたします。(しなかったらゴメンナサイ…

今年の年始に、同級会がありました。
というのも、女子たちの厄年でお祓い・お祝いかねてやろーぢゃないかということで小・中の同級生に声をかけ開催となりました。
私の地元はど田舎になりますので皆様がお考えのような規模ではなく、約35人1クラスのみなのです
なので高校までほぼほぼ皆いっしょでした(笑)
年始ということもあり、皆に声をかけたものの半分くらいしか集まらずちょっとさびしい気持ちにもなりましたが、帰省時によく会う友達、久々会う友達
と年齢を重ね少し老けて残念になっている友達もいましたが、その時間・空間だけは気持ちも体も子供になっていました。
お祓いをし、皆それぞれ近況報告を早々に済ませ、その後はあの頃のように、バカ話・バカな事をしてただただくだらない時間(子供の時って
どーでもよいくだらない事や話に一喜一憂してましたよね)を過ごしました。

楽しい時間もあっという間、田舎は深夜1時2時を過ぎますと(年末年始なのでこの時間まで営業してますが、普段は…
お店も、タクシーも閉店ガラガラです。
この時間が永遠終わらないで欲しいという願いが通じるわけもなく後ろ髪惹かれながら帰路につきました。
写真を載せることができればよいのですが今回はゴメンナサイ
(事情はお察ししていただければと思います。)

友達は一生もんだとよく言われますが、仙台に帰る道中まさしく
その通りだなと思いその余韻に浸りながら現実の世界に帰って行った私なのでした。
と、私がほっこりしたおはなしでした

posted by 日本眼科医療センター at 19:49| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする